タイムラインも通知も、2つ並べたまま。書いたらチェックした媒体へ。ツリー投稿も、画像も、予約投稿も、このアプリひとつで。
Appleシリコン搭載のMac専用・Apple公証済み
Xを見て、Threadsを開いて、また戻る。通知を見落とさないための往復が、いちばん時間を食っています。
コピーして貼って、文字数を直して、もう一度投稿。ツリーになるとさらに手間が倍になります。
予約ツール、アナリティクス、本体アプリ。道具が増えるほど、発信そのものに使える時間が減っていきます。
見る・書く・予約する・振り返る。ぜんぶ1画面にまとめました。
XとThreadsは「別の生き物」。だから一斉にばらまくのではなく、元の本文から媒体ごとに手直しして出せる作りにしています。
XとThreadsの画面をそのまま横に並べます。ホームと通知(アクティビティ)を切り替えられ、3分ごとに自動で更新。読んでいる途中は邪魔しません。
ベーシック元の本文を書いて各媒体へコピー。Xは280字、Threadsは500字の残りを見ながら手直しして、チェックした媒体にだけ送ります。
ベーシック「+ ぶら下げを追加」で段を足すだけ。2本目以降は自動で返信につながります。途中で止まっても、残りを続きから投稿できます。
ベーシック段ごとに画像や動画を付けられます。Xは画像4枚まで、Threadsは複数枚のカルーセルにも対応しています。
ベーシックインプレッション・フォロワー・投稿数・いいねを媒体ごとに。Threadsは30日・90日の推移と、伸びた投稿のTOP3も見られます。
ベーシック日時を決めて予約すれば、Macが閉じていてもクラウドから時刻どおりに送信。月のカレンダーでドラッグして日付を変えられます。
プロ
予約はクラウドに預けるので、Macがスリープしていても送られます。朝8時の投稿のために早起きする必要はありません。

見るべき数字を4つに絞りました。毎朝ひらいて、前日より伸びたか、落ちたかを確かめる。振り返りはそれで十分続きます。
みまわりさんは、XとThreadsの公式APIと公式の連携画面だけを使います。パスワードを預かったり、画面を自動操作したりはしません。
連携はX・Threads公式の許可画面で行います。パスワードは受け取らず、許可はいつでも各サービス側から取り消せます。
非公式な取得や自動操作はしないので、規約違反でアカウントが止まる心配を増やしません。
Appleの公証を通したアプリなので、ダウンロードしてそのまま開けます。
表示はX・Threadsの公式サイトそのもの。いつもの見た目と操作のまま、並べて使えます。
XとThreadsのAPI利用料、仕様変更への追従、予約を送るクラウドの運用まで、すべて月額に含まれています。
XとThreadsのAPI利用料は月額に含まれています。開発者登録や鍵の発行は必要ありません。
プランを選んで申し込むと、ダウンロードリンクとライセンスキーがメールで届きます。
アプリの「Xと連携」「Threadsと連携」を押して、いつものアカウントで許可するだけ。開発者登録も鍵の発行もいりません。
右の2列にタイムラインが並びます。あとは左の投稿欄から書くだけです。
いまはAppleシリコン(M1以降)搭載のMac専用です。IntelのMac・Windows・スマートフォンには対応していません。
アプリの「Xと連携」「Threadsと連携」を押して、いつものアカウントで許可するだけです。開発者登録やAPIキーの発行はいりません。
かかりません。XとThreadsのAPI利用料は月額に含まれています。
はい(プロプラン)。予約はクラウドに保存され、時刻になるとクラウドから送信されます。Macの電源やスリープに関係なく動きます。
みまわりさんはXとThreadsの公式APIだけを使い、画面の自動操作や非公式な取得はしません。各サービスの規約の範囲で使える作りです。投稿内容そのものは各サービスのルールに従ってください。
いまは X 1つ+Threads 1つの組み合わせで使う作りです。複数アカウント対応は今後のアップデートで検討しています。
お申し込み時のメールにある管理ページから、いつでも解約できます。解約後は次の更新日まで使えます。連携の情報と予約は、解約後に削除します。